北海道

   札幌・小樽方面
 温泉名  
赤井川温泉 あかいがわおんせん
朝里川温泉 あさりがわおんせん
いとう温泉 いとうおんせん
いわない温泉 いわないおんせん
いわみざわ温泉 いわみざわおんせん
馬追温泉 うまおいおんせん
神恵内温泉 かもえないおんせん
カルルス温泉郷 かるるすおんせんきょう
川又温泉 かわまたおんせん
北村温泉 きたむらおんせん
北湯沢温泉 きたゆざわおんせん
小金湯温泉 こがねゆおんせん
虎杖浜温泉 こじょうはまおんせん
壮瞥温泉 そうべつおんせん
静内温泉 しずないおんせん
定山渓温泉 じょうざんけいおんせん
支笏湖温泉 しこつこおんせん
新登別温泉 しんのぼりべつおんせん
千走河温泉 ちはせがわおんせん
秩父別温泉 ちちぶべつおんせん
洞爺湖温泉 とうやこおんせん
洞爺村温泉 とうやむらおんせん
豊平峡温泉 とよひらきょう
南幌温泉 なんほろおんせん
ながぬま温泉 ながぬまおんせん
ニセコアンヌプリ温泉 にせこあんぬぷりおんせん
ニセコ五色温泉 にせこごしきおんせん
ニセコ昆布温泉 にせここんぶおんせん
ニセコ新見温泉 にせこにいみおんせん
ニセコ東山温泉 にせこひがしやまおんせん
ニセコ薬師温泉 にせこやくしおんせん
ニセコ湯本温泉 にせこゆもとおんせん
ニセコワイス高原温泉 にせこわいずこうげんおんせん
登別温泉 のぼりべつおんせん
蟠溪温泉 ばんけいおんせん
フゴッペ温泉 ふごっぺおんせん
ふるっぷ温泉 ふるっぷおんせん
ふるびら温泉 ふるびらおんせん
幌新温泉 ほろしんおんせん
まっかり温泉 まっかりおんせん
丸駒温泉 まるこまおんせん
宮内温泉 ぐうないおんせん
妹背牛温泉 もせうしおんせん
モッタ海岸温泉 もったかいがんおんせん
雷電温泉郷 らいでんおんせんきょう
留寿都村温泉 るすつむらおんせん
蟠溪温泉 ばんけいおんせん
■登別温泉
 支笏洞爺国立公園の南、オロフレ峠に向かって約8kの山間に細長く続くのが登別温泉郷。ここから、西に洞爺湖、北東に支笏湖、南には倶多楽湖とそれらを囲む活火山が集まる巨大カルデラ地帯があります。登別温泉の魅力は、多彩な泉質と豊富な湯量、そして自然環境。硫黄泉、食塩泉、放射能泉、緑ばん泉など11種類の源泉が沸く
 周囲は、硫黄臭と地熱の中で噴煙を上げる地獄谷、白煙を噴く日和山、灰黒色の地熱が湧く大湯沼、お湯の色が七色に変わる大正池、青く静謐(せいひつ)の湖、倶多楽湖を囲む原始の森が広がっています。
●夢元 さぎり湯
 旅館の日帰り入浴よりもかなり安い料金で2種類の天然温泉が楽しめる。地元でも人気の共同湯。(登別温泉でただひとつの共同湯)
●第一滝本本館
 安政4年(1857年)武蔵出身の滝本金蔵が、クスリサンベツ川沿いに薬湯が湧くという噂を聞き、妻の病気療養のために小屋を建てたのが登別の始まりと言われています。
★ニセコ温泉郷 ---- ●五色温泉
 数年前までは冬期は道路が閉鎖されていたため、秘湯ファンや登山客に多く利用され、俗化を逃れていた。露天風呂からはニセコ連峰が眺められるすばらしい風景です。万病に効くとも言われてきた名湯。
★ニセコ温泉郷 --- ●ニセコ薬師温泉旅館
 「仙人の湯」と伝説的に語られた温泉。いろいろな効能のほかに、増毛にも優れるといわれている。秘湯としても名高い霊泉の一つです。内湯は濁湯と透明湯があり、濁湯は、茶褐色からマリンブルーに色が変わる不思議なお湯。透明湯は珍しい天然気泡泉、気泡から出る超音波が体の肉を通リ骨にあたって発熱させるという屈指の薬湯。

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