北海道

  北海道 道北(稚内・旭川方面) 道東(釧路・網走) 道央(札幌・小樽方面) 道南(函館方面) 帯広方面

今が旬!北海道から3日で届く産地直送品
北海道
道南   (函館市・八雲町・長万部町・松前町方面)
道央   (札幌・登別・留寿都・ニセコ・小樽方面)
道東  (釧路・網走・弟子屈町・羅臼町・中標津方面)
道東、帯広方面 
【JTB】北海道のおすすめ旅館・ホテル 道北   (旭川・稚内・富良野・層雲峡)

温泉の泉質は、主成分によって、分類されています。
(日本の温泉は、温泉法によって、「温泉分析表」を掲示することが義務づけられています。そこの温泉がどれのタイプに分類されるか明示されていますので、自分の体にあったお湯を選んでほしいです。)
●泉質
●二酸化炭素泉(単純炭酸泉) 炭酸ガスの小気泡が肌につく泡の湯。低温であるけど保温効果が強い。下痢のときは温泉水飲用は禁止。
温泉名 道北  敏音知温泉
●炭酸水素泉(重曹泉・重炭酸土類泉)) 肌がなめらかになる冷の湯。入浴後清涼感がある。
温泉名 道南 八雲温泉  江差温泉  花沢温泉
道央 登別温泉  ニセコアンヌプリ温泉  ニセコワイス高原温泉  赤井川温泉  いわない温泉  宮内温泉  千走河温泉  豊平峡温泉  支笏湖温泉  ニセコ昆布温泉
道東 
川湯駅前温泉  網走湖畔温泉
道東(帯広方面)
  然別峡温泉
道北 上富良野フラヌイ温泉  愛山渓温泉
●塩化物泉(食塩泉) 高齢者向きでよく温まる熱の湯。
温泉名 道南 湯の川温泉 谷地頭温泉  水無海浜温泉  おおの1992温泉  大船上の湯温泉  濁川温泉  銀婚湯温泉  桜野温泉  長万部温泉  臼別温泉  貝取潤温泉  二股ラジウム温泉  平田内温泉  見市温泉  湯の岱温泉  松前温泉  水無海浜温泉郷  鹿部温泉  北檜山温泉  美利河温泉
道央 登別温泉  洞爺湖温泉  留寿都村温泉  まっかり温泉  丸駒温泉  ニセコ東山温泉  ニセコ薬師温泉  ニセコ新見温泉  ニセコワイス高原温泉  ふるびら温泉  神恵内温泉  いわない温泉  定山渓温泉  ふるっぺ温泉  北村温泉  妹背牛温泉  いわみざわ温泉  朝里川温泉  ニセコアンヌプリ温泉  南幌温泉  秩父別温泉  ながぬま温泉  壮瞥温泉  虎杖浜温泉  いとう温泉  丸駒温泉
道東 勝山温泉
  ウトロ温泉  岩尾別温泉  薫別温泉  相泊温泉  せせき温泉  中標津保養所温泉  養老牛温泉  摩周温泉  茅沼温泉  鶴居温泉  山花温泉  尾岱沼温泉  オホーツク温泉
道東(帯広方面)
  然別湖コタン温泉  然別湖畔温泉  然別峡温泉  菅野温泉  糠平温泉  幌加温泉  十勝幕別温泉  十勝川温泉
道北  豊富温泉  天人峡温泉  とままえ温泉  旭温泉  敏音知温泉
●硫酸塩泉(石膏泉・芒硝泉・正苦味泉・純硫酸塩泉) 動脈硬化の予防になるといわれている中風の湯。
温泉名 道南 水無海浜温泉  御崎温泉  鹿部温泉  乙部温泉  水無海浜温泉郷
道央 登別温泉  洞爺村温泉  ニセコ新見温泉  フゴッペ温泉  雷電温泉郷
道東 カムイワッカ湯の滝  
道東(帯広方面)  オンネトー湯の滝
道北  
旭岳温泉  天人峡温泉  白金温泉  21世紀の森温泉  十勝岳温泉  愛山渓温泉
●鉄泉(含鉄・銅泉) 湧き出したときは、無色透明、空気に触れると褐色になる。
温泉名 道央  ニセコ湯本温泉  
道東(帯広方面)
  菅野温泉 
道北  十勝岳温泉 
●硫黄泉(硫化水素泉) 含まれる硫化水素ガスのにおいが特有。換気の悪い浴室では中毒を起こすことがある。刺激が強い泉質である。
温泉名 道南 西ききょう温泉  大船上の湯温泉
道央 登別温泉  川又温泉  蟠溪温泉  ニセコ五色温泉  ニセコ昆布温泉  ニセコ湯本温泉    小金湯温泉  馬追温泉  幌新温泉  北湯沢温泉  静内温泉
道東  川湯温泉  おけと湖温泉  塩別温泉  滝の湯温泉  温根湯温泉  海別温泉  熊の湯温泉  羅臼温泉  川北温泉  
道東(帯広方面)  トムラウシ温泉  幌加温泉  芽登温泉  野中(雌阿寒)温泉  留真温泉  
道北  中岳温泉  大雪高原温泉  層雲峡温泉
   
●単純酸性泉 肌にしみる強い刺激がある。湯ただれをおこすことがある。肌の弱い人は浴後真湯で流すようにしたほうがいい。
温泉名 道北  吹上温泉
●放射能泉 尿酸を尿から出すので痛風の湯ともいわれている。温泉中に含まれている放射能は気体で湧き出したときには空気中に散ってしまうので全く心配はない。
温泉名 道央  モッタ海岸温泉
●単純温泉 無色透明無臭で含まれる成分がうすく、刺激が弱いため、入り心地がよい。利用範囲は広い。高齢者向き
温泉名 道南 アップル温泉  駒ヶ峯温泉  東大沼温泉  奥美利河温泉  大沼温泉
道央  カルルス温泉郷  北湯沢温泉
道東 
屈斜路湖畔温泉  和琴温泉  仁伏温泉  野付温泉  阿寒湖温泉  塩別温泉  上里温泉  くったり温泉 
道東(帯広方面)  
十勝川温泉  ナイタイ高原温泉
道北  層雲峡温泉  東神楽温泉  丸瀬布温泉
●含、銅、鉄泉(含 銅、酸性緑礬泉)
温泉名 道南 恵山温泉  知内温泉
道北  十勝岳温泉
●含 アルミニウム泉(含、明礬泉、緑礬泉)
温泉名 道央 登別温泉
道東  
川湯温泉

まだまだ更新中です。・・・・

●車椅子利用者の設備が整っている温泉宿
湯元銀泉閣、   ぬくもりの宿 ふる川、  第一滝本館、 


 一口メモ ・・・・・ 「北海道」について
●北海道の8割の地名が、アイヌ語に由来していると言われている。「北海道」と呼んでいる大地も、もともとは「アイヌモシリ」と呼ばれていた。「アイヌ」とは、「人間」の意味、「モ」は「静か」、「シリ」とは「大地」の意味。つまりこの島を「人の住む静かなる大地」という意味があります。

アイヌ民族の人たちは、「自分たちに役にたつもの」、「自分たちの力が及ばないもの」を神(カムイ)とみなし、祈りや儀礼などを行っていた。山の神、湖の神、など他に火や水、風、雷などの自然神、クマ、キツネ、シマフクロウなどの動物神、キノコ、トリカブト、ヨモギなどの植物神、さらには舟、鍋などの物神にいたるまでいろいろな神に対して人間のことを「アイヌ」と呼びました。

アイヌ語は日本語の方言ではなくまったく別の言葉なので、北海道の言葉は読みづらい。それはアイヌ語の名前を漢字に当てただけということに起因していると言われている。つまり、単なる音読みにしか使われていないので、本土の漢字の地名のようにそれなりの意味が含まれてその環境を少しは理解できるのとは違い、北海道のほとんどの地名に意味を求めても無意味なことになっています。
■火山帯-------------------------------------------------------------
●千島火山帯(東西にのびる)
 層雲峡、旭岳、天人峡、白金、十勝岳、然別湖畔、糠平、十勝川、阿寒湖、雌阿寒、川湯、養老牛、温根湯、羅臼、岩尾別といった温泉がある。
●南北にのびる那須火山帯
 湯の川、恵山、濁川、雷電、ニセコ、登別、洞爺湖、定山渓、
これらの火山帯は、摩周湖、屈斜路湖、阿寒湖、洞爺湖など美しいカルデラ湖をつくっている。
●温泉地の数----245ケ所
●日帰り入浴、自然の中にある無料温泉などを含めると300ケ所はこえる

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 ●北海道  露天風呂付 ホテル・旅館
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