温泉情報ページ 秋田

 米代川の支流、大湯川沿いに湧く温泉地、十和田湖の南玄関口にあたります。温泉の歴史は古く、江戸時代には南部藩の湯治場として利用されていました。泉質は含石膏食塩硫化水素泉でリウマチ、神経痛、皮膚病、婦人病によく効くとされています。
大湯温泉
●宿名 共同湯=ゆとりランド、荒瀬の湯、上の湯、下の湯、川原の湯、泉の湯 宿=上野旅館、旅館岡部荘
●住所 秋田県鹿角市十和田大湯温泉
●照会先 十和田八幡平観光物産協会 ●電話 0186-23-2019
●HP
●泉質 塩化物泉(弱食塩泉) ●湯温 60〜70度
●効能 慢性皮膚病、冷え性、神経痛、疲労回復
●その他 露天風呂アリ、源泉かけ流し湯船アリ、宿の温泉水飲用可(旅館岡部荘)
●アクセス 車=東北自動車道、十和田IC〜約7k 電車=JR花輪線、十和田南駅からタクシーで約10分
●お奨め度 ●照会NO AK-030020
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