東北

   山形 【JTB】東北のおすすめ旅館・ホテル
 温泉名   あいうえお順
 東北きっての温泉王国といわれている。
有名なところでは、大正時代に建てられた、木造り楼閣風の旅館が連なる銀山温泉。将棋の町に湧く天童温泉。山の湯としては蔵王温泉。湯野浜温泉など等
赤倉温泉 あかくらおんせん
赤湯温泉 あかゆおんせん
温海温泉 あつみおんせん
小野川温泉 おのかわおんせん
* 蔵王温泉 ざおうおんせん
白布温泉 しらぶおんせん
瀬見温泉 せみおんせん
天童温泉 てんどうおんせん
羽根沢温泉 はねさわおんせん
東根温泉 ひがしねおんせん
肘折温泉 ひじおりおんせん
湯田川温泉 ゆたがわおんせん
湯の沢温泉 ゆのさわおんせん
湯野浜温泉 ゆのはまおんせん
湯舟沢温泉 ゆぶねざわおんせん
かみのやま温泉 かみのやまおんせん
五色温泉 ごしきおんせん
新高湯温泉 しんたかゆおんせん
滑川温泉 なめがわおんせん
大平温泉 おおだいらおんせん
●銀山温泉
 尾花沢市街から東へ車でおよそ30分ほどのところにの山間にあります。名前の通りに銀山跡に湧く古湯として知られています。発見したのは、15世紀、銀山で働く鉱夫と伝えられています。当時は鉱夫だけが利用していた。
廃山になったあとは湯治場となり江戸中期には数多くの湯治客でにぎわったといわれておます。この温泉の有名なのは、大正ロマンあふれる旅館街で、3層4層の木造多層建築の宿が銀山川をはさんで向かいあって立ち並んで落ち着いた温泉情緒をかもしだしています。
●蔵王温泉
 蔵王山の西北、標高900mの高原に湧く。みちのくを代表する温泉の一つである。酸性が強いお湯です。
●白布温泉
 米沢市の南、西吾妻山の麓に湧く、標高900mの大樽川の渓谷沿い、深い山間にある温泉の歴史は古く、開場は約700年前と言われている。信夫、最上(蔵王)とともに奥羽三高湯のひとつになっている。泉質は含石膏硫化水素泉で創傷、やけど、神経痛、胃腸病、慢性皮膚病に効くといわれています。

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